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美しさは機能の調和があるべき

あごの形や位置、口元に影響を及ぼすあごの関節の問題を明らかにし、あごの位置を変化させ、お口周りの筋肉のリラックスを図ることにより顔貌を改善しその人が本来持っている自然な機能美を実現することを目標としています。理想的なかみ合わせを実現して初めて矯正治療により健康を達成できます。

>かみあわせ健康チェック
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根拠に基づいた矯正治療

いわゆる万人受けしやすいキャッチコピーのコンビニ矯正が多い中、逆に当院では日本にはない良質の欧米自然科学専門書にある考え方に立ち返ることで、「矯正専門医からみても自然にきれいに噛んでいる」ことを基本とすることができました。使用する装置、材料、治療、スタッフ教育、診断説明においても捉え方は一貫しています。安全かつ少ない労力で、多くの方にコンスタントによい結果をもたらすことには密かに自信を持っています。

> 歯
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矯正治療の後戻りや、
治療中のサプライズが起きにくい

矯正の問題点として、あごの関節がゆるんでいる多くの日本人の場合、矯正治療中に予期しない下あごの移動によって治療が長引いたり治療後にうまく噛まなくなることがあります。それをなるべく防止するために、矯正をする前にあごの位置や関節を改善しておき、サプライズを極力防ぐように心がけています。

> 矯正治療について
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矯正専門のスタッフによる柔軟な対応

院長および矯正専門の衛生士が対応します。

> スタッフ紹介
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土日も診療しています

月20日間矯正の診療を行っております。
(土日は希望者が多いため、一ヶ月を切ると予約が取りにくくなってまいります。)

> 診療カレンダーへ
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ご希望に応じたご提案を

ご希望を伺い、次に診断し、その都度確認したり話し合いながら治療をすすめます。

> 診療と料金について
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筋機能訓練を実施

口唇が閉じにくい大きな原因は、あごの関節が悪いことであごが下がっていて、そのことが舌の位置も気道も悪くさせていますが、一方で舌の置き場や周りの筋肉、舌の癖が歯列の形や上下のあごのバランスに大きな影響を与えています。そのため、矯正歯科医院では子どもや成人に筋機能訓練を行っています。

> お口の正しい使い方トレーニング
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かみあわせも同時に改善

軽くリラックスしても安定して閉じれる静的なかみ合わせと、顎の運動のしやすさといった動的なかみ合わせ、両方が自然で調和したものであるためには、あごの関節にゆるみがなく安定して動作し、それにあった並びで歯を並べることが重要で、さらにそれを確実に実現するためのノウハウこそ最も重要です。

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